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ワールドベンチャーズのデメリット

ワールドベンチャーズに入ることによって考えられるデメリットを自分なりに書いていってみようと思います。

まず第一に『旅行する予約サイトが英語であること』です。

ワールドベンチャーズ会員になると【ドリームトリップ】と【ロビア】という予約サイトをお得に使えるようになるのですが、どちらも英語のサイトなのです。

ただ、海外サイトは「インターネット閲覧設定」をすることによって自動的に全て日本語翻訳に変えることが出来ますので、はっきり言って何の問題もありません。

そして→『ワールドベンチャーズで損しないたった一つの方法とは?』という記事でも書きましたが

『積立ポイントが1年後に執行してしまうこと』です。

この『積立ポイント』というのは毎月の月会費を払うことでその会費分のほとんどを自分の旅行積立ポイントとして貯蓄していくことになるのですが、

この積立ポイントが使用できるのは1年後からとなります。

そして積立ポイントが使用できるようになってから【さらに1年間ポイントが使用されなければ】その積立ポイントは消滅していってしまいます。。

ワールドベンチャーズの会員継続率が85%という驚異的な数字をたたき出しているのもこういったシステムがあるからだと思いますし、

そもそも年会費制の会員クラブである以上、上手に利用出来ない人や得する知識を知らない人もいないと運営側も経営していけないワケですから当たり前です。

なので

「どうせ積立ポイントを執行させてしまいそうだからワールドベンチャーズに入るのはやめとこうかな・・・」

等と言ってしまう人はとってもナンセンスで、

「これをきっかけに~年に一度は旅行を楽しむ人生にしていこう!」

と今後の人生を楽しむ一つの要素として考えたほうが何十倍も素敵な考えだと思いませんか??

せっかく夢のような価格で海外旅行に行けるチャンスがあるのですから、「どうせ~〇〇だから・・・」と後ろ向きに考えている人には、

「では何故あなたはワールドベンチャーズに興味を持って検索までしたのですか?」と思ってしまいますね。(笑)

そして最後にワールドベンチャーズで考えられるデメリットとしては、

『ネットワークビジネスの名残が日本人にウケないこと』です。

これについては以前、

→ワールドベンチャーズって詐欺?悪徳業者?

という記事で書きましたが、確かに日本人は『ネットワークビジネス』という言葉に異様なほど抵抗感があるように思います。

正直ワタシもそうでした・・・(笑)

ただ一つだけ言いたいのは、

確かにワールドベンチャーズはネットワークビジネスの仕組みを取り入れてますが、

ワールドベンチャーズは他人を紹介する為に入るのではなく、『自分が安く旅行をする為に入る』のですから、

【むやみに人に紹介する必要などない】と私は思っています。

「ワールドベンチャーズはネットワークビジネスだから友達に紹介したら友達なくすかも・・・」

なんて思っている人は、紹介なんてしなくても『自分が安く旅行をする為にワールドベンチャーズに入る』

という目的をはっきりさせることで他人に負い目を感じることなくワールドベンチャーズを楽しめるようになりますし、

自分が安く旅行に言ってきたことに興味を持って、【あなたにワールドベンチャーズについて教えて欲しい】という人だけに紹介していけばいいと思います^^

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